Kumakiti WoW日記

World of Warcraft(ワールド オブ ウォークラフト) Night Elf Druidのプレイブログです。アメリカのBlizzard Entertainment社が運営しているゲームで、日本人プレイヤーが多いといわれている、Proudmooreサーバーで遊んでいます。

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Boom Boom Lifebloom 

 

glyllf.jpg
 
glyph of bloomingつけてみる?

 
 
2setlb.jpg

先日、運良くt18の2setをそろえることが出来ました。というわけで、早速使い心地をチェック。lifebloomがちょいちょいbloomするようになって、ヒール量が多くなるようです。bloomするってことは、glyph of bloomingを使えば、bloomするヒール量が増えるんじゃないかと思ってテストしてみたところ、

blgari.jpg

グリフありの場合。確かにちょいちょいbloomしております。セット効果じゃない本来のbloom(25k)よりも、だいぶヒール量が少ない(16k)みたい。

lbgnasi.jpg

グリフ無しの場合。最後のbloom(16k)はヒール量が減っています。セット効果のbloom(11k)のヒール量も減っていました。

というわけで、glyphの効果分、しっかりと50%のヒール量の増減が見られました。セット効果のbloomのヒール量が、本来のbloomと比べて少なめでがっかりしたのですが、トータルで見るとグリフの有無で、ヒール量に結構な違いが出てくるようです。



kilrog deadeye
killlb.jpg

つい最近攻略した、kilrog deadeyeの私のヒールの抜粋なのですが、これがなかなかlifebloomでのヒール量が多かったのです。濃いグリーンのlifebloomが通常のhotのもの。淡いグリーンの葉っぱのlifebloomが、セット効果と本来のファイナルブルームのヒール量を合わせたものです。glyph無しでテストしてみた時のものなのですが、それでもかなりのヒール量を確保している様子。glyph無しということでlifebloomの効果時間を更新することができたので、スキル本来がもつファイナルブルームの大きいほうのbloomはほとんど入っていないはずなのに、これだけのヒール量を確保することが出来ました。

ということは、glyphをいれると、これに50%+αのヒール量が期待できるというわけです。



欠点があるとすれば、時間当たりのヒール量はグリフを入れた場合の方が強いのですが、グリフを使用することでlifebloomはregrowthとhealing touchで時間を更新することが出来なくなります。更新できないことで、新しくつけなくてはならなくなるため10秒ごとにマナを消費して更新する必要があります。さらに頻繁に使用することになるので、GCDが余分に必要になります。

もっといえば、lifebloom本来が持つファイナルブルームが1番ヒール量を稼ぐので、開花しおわったタイミングで間髪いれずにキャストしなければ、うまみが薄れてしまいます。hotの時間管理がちょっと大変になるかもしれません。



kabotyandr.jpg

マナに余裕があれば、glyph入れたほうがHPSは上昇します。マナやGCDに余裕がなければglyphをいれずにヒールした方が良いのかなと思いました。とりあえず、つらくなるまではglyphありで頑張ってみようと思います。


 


category: Restoration Druid/考察みたいな

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