Kumakiti WoW日記

World of Warcraft(ワールド オブ ウォークラフト) Night Elf Druidのプレイブログです。アメリカのBlizzard Entertainment社が運営しているゲームで、日本人プレイヤーが多いといわれている、Proudmooreサーバーで遊んでいます。

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真の敵は、恐竜じゃなくって、サルだったらしい。 

 

holy.jpg

急遽、Thok the Bloodthirsty戦にて、
holy priをすることになったので、メモ。

 
結局は薬局で、
ご多分に漏れず、体験入guild中のguildさんでも、
私を含めて、discプレイヤーがすでに4人もいらっしゃるわけですが、
さすがに恐竜戦で2discは辛いということで、
急遽holy priに変更することに。

こんなことを書いていると、
永遠にholy priをする事になりそうな悪寒がしますが、
気にしない方向で書いていこうと思います。

 
 
Talent
スタックに強い Divine Star
インスタントでhealできるようになる FDCL
羽を置いて、足を早くできる Angelic Feather

Glyphs
追加で回復できるようなる
Binding Heal
Deep Well
Cicle of Healing



Phase 1

holyの一番の強みは、
castが止められてしまうDeafening Screechの合間に、
cast healを使用できる事だと思います。

Deafening Screechは、
最初はゆっくりとしたスパンで使用してきますが、
Phase1が進むにつれて 0.7sec cast/1.5sec cd まで速まってくるようです。

なのでPhase1終盤は、
完全にcast出来ないというわけではなくて、
2.2secまでならcast出来るという感じです。

ラグとかGCD、反応速度を考慮して、
1.5sec castをボーダーラインにすると良い感じでした。


Binding Healは1.5sec castなので、
hasteでcastが早まっていることを考慮しすると、
わりと余裕を持ってcastすることが出来るようです。
Glyphsの効果もあいまって、なかなかに優秀な働きをしてくれます。
Serendipityのスタックも増加させてくれますし、一石二鳥です。

Serendipityが、2stackすると、
Prayer of Healingも1.5sec castになるので、
合間にcastすることが出来るようになります。
T16の2set効果の恩恵を受けられるのであれば、
さらにheal量が増えるのでいい感じです。

Divine star等のinstant healスキルがCDで使えないときに、
積極的にcast healをねじ込んでいくと、heal量が増えると思います。
失敗すると、2秒間何もできなくなるのが、玉に瑕で、
ハイリスクハイリターンなアクションゲームのようです。



Phase 2 

食べられて死なないようにする。

1番上の画像は、
lockのゲートを間違えてクリックしてしまって、
恐竜ちゃんに食べられた時のものです。

最大の敵は、lockのゲートでした。




holy強いなら、
holyやれば良いじゃないかですって?

その手は桑名の焼き蛤ですよ。
give me disc.





とかなんとか書いていたら、
ギルドの方たちにcarryしてもらって、
恐竜ちゃんを討伐できました。

hkyouryuud.jpg

やっている最中は必死すぎて、
ほとんど何も覚えていませんが、

サルッ!サルッ!サルに気をつけてっ!

という声が、なぜか耳に残っています。


そうか、
最大の敵はlock gateでしたが、
真の敵は、サルだったんですね


また、
この日はなんと、ドロップ品の頭装備と、腕装備をいただけました。
次回は、頭と腕がよくなった(アイテムレベル的な意味で)ということで、
猿回しのように華麗に立ち回れるようにしたいと思います。


 


category: Holy Priest/チャクラ宙返り

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