Kumakiti WoW日記

World of Warcraft(ワールド オブ ウォークラフト) Night Elf Druidのプレイブログです。アメリカのBlizzard Entertainment社が運営しているゲームで、日本人プレイヤーが多いといわれている、Proudmooreサーバーで遊んでいます。

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monk healで遊ばないわけ 

 

ananan.jpg

guildのかたとalt runへ行っていた時、
kumakitiはaltもhealばっかりなのに、
monk healだけハブられてる、
と言われてしまったのでメモ。

 
monk healが嫌いだとか、
そういった理由ではないんですよ、決して。

前に、少しだけ書いたのですが、
どうにもこうにも、私は、
画面の、激しい視点移動が苦手でして、
ただ遊んでいるだけなのに、
車酔いに似た感覚になってしまうのです。
いわゆる、3D酔いというやつです。

どういうことかと、申しますと、
nomoremonk.jpg
monk healのspeck特性上、攻撃しながらhealするわけですが、
melee rangeにいるので、敵や味方の位置によって、
視点がグルグルと、目まぐるしく移動することになります。

Soothing Mistというspellも曲者で、
heal対象をにchannelしている限り、
その相手の方向を、強制的に正面にする特性があるため、
こちらもまた、目まぐるしく視点移動をすることになります。

addがDとBに順次沸いてきて、交互に攻撃する状況や、
Aを攻撃しながら、Cへのhealが必要という状況の場合、
私は、きっと、ひとりでひっそりと、修羅場に突入しています。

discのpenanceというspellも、似たような特性を持っていますが、
discはrangedなので、視点移動の負担が、劇的に減るので、大丈夫なようです。


視点移動のほかにも、
rollやchi torpedeなどの、移動の激しいspellも苦手です。

mageやdruidの短距離ワープなどは、
一瞬で画面が切り替わるので、さほど抵抗がないのですが、
グルグルーっとリアルタイムで、画面が移動するのは、
なかなかに刺激が強いです。


Spinning Crane Kickも、地味にきついです。
自キャラがぐるぐる回っているだけで、お腹がゾワゾワしてきます。


はたから見ているだけだったときは、
グルグル、ビュンビュン飛び回っていて、
楽しそうだなーと思っていたのですが、
いざ自分でやってみると、ここまで大変なのかと、驚愕しました。

healが難しいとか、HDを出すのが大変だとか、
そういう次元のお話ではなくて、
ただ単純に、プレイすると、
三半規管に強烈なダメージを与えるクラスだったことに、
驚愕したのです。


まぁ、早い話、
楽しいけど、私には無理でした、というわけです。


monk healが嫌いとか、そういう理由ではないので、
誤解を生まないように、記録しておきます。





全heal classで遊んでみた感想
 
Resto dru → 楽しい

Disc pri → 強い

Holy pri → やれば出来る子

Holy pal → 眩しい

Mist monk → グルグルする

Resto sham → 夏涼しくて、冬寒そう




 


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